概要

一生ものの冒険を

もし携帯もクレジットカードも現金もなかったら、あなたは、ヨーロッパ諸国をレッドブルだけを通貨として物々交換しながら、アムステルダムに7日間で到着できる?

マウスをドラッグするか、下記メニューをクリック

エントリー方法

出発の準備

仲間を集めてチームを作ろう。チームメンバーは、全員18歳以上の学生(大学生・大学院生・専門学生)3人で構成されており、来年の4月以降も学生であることが条件です。あなたが未成年の場合は保護者の同意を得てからエントリーをしよう。 我々は冒険心に溢れた、ガッツのあるチームを求めています。チームを作ったら、自分たちのチームが何故選ばれるべきかを伝える1分以内のビデオを作りましょう。携帯電話でも、プロ仕様のカメラでも、インスタグラムの動画でもなんでもOK!ビデオが完成したらYouTubeかVimeoにアップロードしてエントリーしよう。あなたのチームビデオはその後公開投票にかけられるので、家族や友人のサポートで投票を集めよう。投票期間終了後に多くの投票を集めたチームは最終選考に残り、審査員たちが最終的に冒険に参加するチームを選びます。 選ばれたチームに未成年がいる場合は、保護者の方の同意書と誓約書を提出していただきます。

内容説明

レースではなく、 アドベンチャーだ!

選ばれたチームは、5つのスタートポイント(マドリード、ブダペスト、マンチェスター、ストックホルム、ローマ)の1つに招待されます。開始地点に着いたら、現金・電話・クレジットカードを全て渡し、それと引き換えに24個のレッドブルとデータ通信無制限のスマートフォンを受け取ります。 そして10 Apr 2018 @ 10:00am UTCに、全チームが同時にスタートして、アムステルダムまで1週間で辿り着かないといけません。旅の途中、各地点でチェックポイントがあるので、そこで応援してくれている人たちに向けて旅の写真や動画を投稿したり、アドベンチャーリストのミッションをこなしたりしながら進んでいきます。 こちらからイベントのルールをご覧下さい。

レッドブルを通貨として使う

レッドブルの価値

各チームそれぞれ24缶のレッドブルを持ち、旅をスタートします。レッドブルを有効活用し、自分たちが旅を続けていく上で必要なもの(食べ物・寝る場所・移動など)をレッドブルと交換しながら進んでいきます。チームはアムステルダムに着くまでに、6つのチェックポイントを通過しなければいけません。そしてチェックポイントでは、チームの心身の力を試すチャレンジが待っています。チャレンジは難易度も内容もそれぞれ異なります。チェックポイント・チャレンジを攻略したチームは、さらに多くのレッドブルを獲得して旅を続けていきます。

最終目的地

旅は終わっても、   思い出は一生

チームは7日間で、アムステルダムに辿り着かないといけません。世界中から集まったチームは最終的に、最終目的地に集まり、それぞれの旅の土産話をお互いに共有することができます。優勝チームにはプライズが授与されますが、この旅で得る一生に一度の貴重な体験と思い出が自身のプライズになることでしょう。

さあ、みんなも参加しよう!

仲間を集めてチームを作り、冒険に参加しよう

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2016年に参加したチームの渡航距離

397,679 km

地球10周分の距離!

16,000+

2016年に交換されたレッドブルの数
2016年参加チームの応募動画

2200万回再生

2016年の優勝チームは         エストニアの「Feel Alive!」

彼らは3,800キロも旅をし、計390,000のSNSシェアを集めました。
2016年

4チーム以外の全てのチームが辿り着きました!

心配無用!全員無事でした。

ルール

チームがポイントを稼ぐには、3つの方法があります: チェックポイント・チャレンジを遂行する。SNSでのいいね数を獲得する。アドベンチャーリストのチャレンジを遂行する

チェックポイント・チャレンジ
ソーシャル・スコア
アドベンチャーリスト

イベント中に、もしチームが旅の行動規範を犯した場合、失格となります。
ルール詳細については、イベントルールをお読み下さい。

もし途中で「もうダメだ」と思った場合

ヨーロッパ諸国を旅して目的地まで辿り着くのは、決して容易なことではありません。指定されたチャレンジを遂行できないかもしれません。途中でどうしてもダメだと思った場合は、緊急時用の封筒を開けて自己資金を入手しアムステルダムまで行く、又は運営本部に連絡を取り、自宅まで帰れるように要請することもできます。 イベントルール旅の行動規範や法律を犯すと、チームはRed Bull Can You Make It?運営本部から失格となります。失格の場合、チームは自己責任で自宅まで帰ることになりますので、ご注意下さい。